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セイラセイラ

出張で名古屋に行くことが決まったんだけど、往復割引って使えるのかな?


ジェイジェイ

往復割引かぁ、確か距離数とかで条件があったはずだぞ。


セイラセイラ

条件があるんじゃ、利用できない可能性もあるんだね。他におすすめの割引はあるかな?


ジェイジェイ

う~ん、割引って色々な種類があるからなぁ。オレがちょちょいと調べてやるよ。

 

新幹線で東京~名古屋間を利用する予定の人の中には、往復割引が利用できるか知りたい人もいると思います。

往復割引で、少しでも料金が安くなった方が良いですものね!

 

しかし、往復割引を利用するためには条件があります。

その条件に満たないと、往復割引を利用できません。

 

また、仮に往復割引が利用できたとしても、他の割引サービスと比べて安いかどうかも気になるところだと思います。

往復割引より、他の割引サービスの方が安かったら、そっちの方が良いかもしれませんし(^-^;

 

そこで、今回は新幹線の往復割引が東京~名古屋間に利用できるか、また他の割引サービスと比較して、一番安くてお得にチケットを買う方法を詳しく解説します ^^) _旦~~

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往復割引は東京~名古屋間で利用できる?

 

結論からお伝えすると、新幹線の往復割引は東京~名古屋間で利用できません。

 

往復割引を利用できない理由は、距離数が関係しています。

実は、新幹線の往復割引は、片道の距離が営業キロ数で601km以上でないと利用できないという規定があるのです。

 

東京~名古屋間の片道は366kmなので、601kmの条件に満たないのですね。

ちなみに、東京から往復割引を利用するには、西に向かう場合は西明石(兵庫県)、北に向かう場合は二戸(岩手県)、大曲(秋田県)までの切符を買わなければなりません。

 

初めて私がこの事実を知った時は、往復割引は思った以上に遠い距離へ移動する時しか利用できないと感じました( ゚Д゚)

 

ですから、往復割引以外の他の割引サービスを探す必要があります。

では、新幹線の東京~名古屋間の料金で、利用できる他の割引サービスには何があるでしょうか?

 

東京~名古屋間の料金比較表

ここから、新幹線で東京~名古屋間で利用できるチケットの料金を、割引サービス別に比較していきたいと思います。

 

新幹線の割引サービスには、往復割引の他に、早割、学割、回数券など様々な割引があります。

そして、新幹線には普通車指定席、グリーン車、自由席と3種類の座席がありましたね。

 

ただ、割引サービスによっては、自由席が利用できないものも結構多いのです…。

ですので、普通車指定席、グリーン車、自由席と分けて調べ、それぞれ料金を比較してみました。

 

まずは、普通車指定席の料金の比較からみていきましょう。

こちらをご覧ください。

 

普通車指定席

順位サービス名料金割引額
1位EXこだまファミリー早特7,900円2,980円
2位ぷらっとこだま8,300円2,580円
3位EX早特218,800円2,290円
4位学割9,620円1,470円
5位EXのぞみファミリー早特9,770円1,320円
6位EX予約10,110円770円
7位e特急券10,310円570円
8位回数券10,360円520円

 

料金が安い割引サービスのベスト3は、早割サービス。

つまり、東京~名古屋間を新幹線で移動する時は、早割が一番安くてお得ということですね!

 

4位に学割が入り、5位に早割が入ります。

さらに、会員制ネット予約サービスのEX予約が6位と特急券が7位と続きます。

 

そして、最後の8位が回数券になります。

 

お金の節約を第一に考えるなら、早割が良いでしょう。

ただし、往復割引と同じように、これらの割引サービスにも利用するための条件があります。

 

その条件を満たしていないと、残念ながら利用できません

ですので、ここからはそれぞれの割引サービスの特徴や注意点を詳しく解説していきますね!

 

1位 EXこだまファミリー早特

新幹線の普通車指定席で、東京~京都間のチケットで一番安いのは、EXこだまファミリー早特です。

EXこだまファミリー早特は、EX予約の早割サービスのひとつ。

 

料金は7,900円で、通常料金より何と2,980円も安くなります!(^^)!

3,000円近く安くなれば、ちょっと豪華なランチが無料になったようなもの♪

 

お金の節約を最優先したい人は、EXこだまファミリー早特の方がおすすめです!

 

ただし、EXこだまファミリー早特を利用するためには条件があります。

こちらの特徴と注意点をご覧ください。

 

■特徴

対象列車:こだま

子供料金:設定あり

乗車人数:2名以上

予約変更:可能

 

【注意点】

一人では利用できない

・指定された『こだま号』以外乗車できない

・途中乗り降りができない

・他の割引と併用ができない

 

EXこだまファミリー早特は、ファミリーという言葉がある通り、家族向けのサービス。

子供料金の設定があるので、子連れで新幹線に乗るのに最適です。

 

注意点は、一人で利用できないという点。

また、他にも『こだま』以外に乗車できない、途中の乗り降りができない、他の割引と併用不可などのデメリットもあるので、気を付けてください。

 

他には、利用できるのが『こだま』のみなので、到着時間は『のぞみ』と比べ1時間ほど長くなります。

ジェイジェイ

子連れでのんびり新幹線に乗りたい人向けのサービスだな。

 

EXこだまファミリー早特のサイトはこちら

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2位 ぷらっとこだま

東京~名古屋間の新幹線のチケットで、2番目に安いのがぷらっとこだま

ぷらっとこだまは、JR東海ツアーズが販売している早割チケット商品になります。

 

料金は8,300円で、通常より2,580円も安くなります。

ぷらっとこだまの特徴と注意点を見ていきましょう。

 

■特徴

対象列車:こだま

子供料金:設定あり

乗車人数:1名以上

予約変更:不可

 

【注意点】

予約後の変更ができない

・指定された『こだま号』以外乗車できない

・途中乗り降りができない

 

ぷらっとこだまは、EXこだまファミリー早特と違い、一人でも利用できます。

子供料金の設定もあるので、子連れの家族でもOK。

 

ただ、注意点がいくつかあります。

予約後に変更ができないので、特に気を付けなければなりません。

 

ぷらっとこだまのサイトはこちら

 

3位 EX早特21

 

3番目に料金が安いのは、EX早特21です。

こちらは、EX予約の中の早割サービスのひとつ。

 

料金は8,800円で、通常より2,290円安くなります。

EX早特21の特徴と注意点はこちら。

 

■特徴

対象列車:のぞみ

子供料金:設定なし

乗車人数:1名以上

予約変更:可能(他の列車の料金の差額は支払う)

 

【注意点】

乗車駅を朝6:00~6:59、昼11:00~15:59に出発する直通の『のぞみ』普通車指定席のみ

子供料金の設定なし

乗り遅れたら利用できない

・途中乗り降りができない

・他の割引と併用ができない

 

対象列車が『のぞみ』なので、到着時間が早くなります。

ですから、早く目的地に着きたい人にはおすすめです。

 

また、予約後の変更も可能なのは嬉しいですね♪

 

ただし、こちらも注意点があります。

特に、乗車できる時間帯が限られるので、その時間帯以外に乗りたい人は利用できません。

 

他には、子供料金の設定がない、乗り遅れたら利用できないなども気を付けてくださいね!

 

EX早特21のサイトはこちら

 

4位 学割

そして、料金が4番目に安いのが学割です。

学割はJRから指定を受けた学校の学生が、チケットを2割引きで購入できる制度。

 

料金は9,620円で、通常より1,470円安くなります。

学割の特徴と注意点はこちらをご覧ください。

 

■特徴

対象列車:特になし

適用距離:片道の営業キロ数が100kmを超える場合

乗車人数:1名以上

 

【注意点】

学生証(学生・生徒旅客運賃割引証)が必要

特急券は割引にならない

・グリーン券、寝台券も利用できない

 

学割は、片道の営業キロ数が100kmを超える時に、利用できます。

600kmを超える場合は、往復割引との併用も可能になります。

 

しかし、東京~名古屋間では片道の営業キロ数が366kmなので往復割引は適用できません。

 

学割の注意点は、2つあります。

 

1つ目は、学割を利用するには、学生証が必要なこと。

学生証は、正式には「学生・生徒旅客運賃割引証」と呼ばれています。

 

学割は、学生証がないと利用できないのですね。

また、学割を発行してもらう場合は、JRから指定を受けた学校でなければなりません。

 

2つ目の注意点は、特急券は割引にならないところ。

新幹線のチケット代は、次のように乗車券と特急券の合計になります。

 

新幹線チケット=乗車券+特急券

 

学割の場合、運賃だけが2割引きとなり、特急券は割引になりません。

また、グリーン券や寝台券も割引にはならないので気を付けてください。

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5位 EXのぞみファミリー早特

5番目にチケットの料金が安いのが、EXのぞみファミリー早特

EX予約の早割サービスのひとつです。

 

料金は9,770円で、通常より1,320円安くなります。

EXのぞみファミリー早特の特徴と注意点はこちらをご覧ください。

 

■特徴

対象列車:のぞみ

子供料金:設定あり

乗車人数:2名以上

予約変更:可能

 

【注意点】

一人では利用できない

土休日のみしか利用できない

・途中乗り降りができない

・他の割引と併用ができない

・乗り継ぎ割引が適用されない

 

対象列車は到着時間が早い『のぞみ』。

また、子供料金の設定もあるので、子連れで新幹線に乗る予定の人に向いています。

 

しかし、土休日のみしか利用できないという特徴があります。

しかも、一人では利用できません。

 

他にも、途中の乗り降りができない、他の割引と併用できない、乗り継ぎ割引が適用されないなども気をつけましょう。

EXのぞみファミリー早特のサイトはこちら

 

新幹線の早割で東京~新大阪間の料金については、こちらの記事に詳しく書いていますので参考にしてください。

新幹線の早割!東京~大阪間を安くする方法を徹底解説

 

6位 EX予約

6位がEX予約です。

EX予約は、JRが運営するインターネット予約サイト。

 

料金は10,110円で、通常より770円安くなります。

EX予約の特徴と注意点はこちら。

 

■特徴

対象列車:特になし

子供料金:設定なし

乗車人数:1名以上

予約変更:列車出発時刻の4分前まで可能

 

【注意点】

子供料金の設定がない

・乗り継ぎ割引は適用されない

 

EX予約は、JR東海の全ての列車で利用できます。

予約の変更は、列車の出発時刻4分前まで何度でも可能なのは嬉しいですね。

 

注意点は、子供料金の設定がないこと。

乗り継ぎ割引も適用されないので気を付けてください。

 

EX予約のサイトはこちら

 

7位 e特急券

7番目に料金が安いのが、e特急券です。

e特急券は、EX予約のサービスのひとつ。

 

料金は10,310円で、通常より570円安くなります。

e特急券の特徴と注意点はこちら。

 

■特徴

対象列車:特になし

子供料金:設定あり

乗車人数:1名以上

予約変更:列車出発時刻の4分前まで可能

 

【注意点】

割引は特急券のみ

・途中下車ができない

・他の割引との併用ができない

・乗り継ぎ割引は適用されない

 

e特急券には、子供料金の設定があります。

一人でも乗車が可能で、予約の変更もできます。

 

ただし、こちらは特急券しか割引にならない点に注意してください。

乗車券は別途で購入が必要です。

 

e特急券のサイトはこちら

 

8位 回数券

8位は回数券です。

JR駅の窓口、金券ショップなどで購入できます。

 

料金は10,360円で、通常より520円安くなります。

回数券の特徴と注意点はこちら。

 

■特徴

対象列車:特になし

子供料金:設定なし

乗車人数:1名以上

予約変更:可能

 

【注意点】

有効期限がある(基本3か月)

・種類が多く、ルールが異なる

 

特徴としては、一人でも利用できる、予約後の変更ができる点です。

 

また、回数券には様々な種類があることが挙げられます。

自由席、指定席など座席によって回数券も異なるのですね。

 

また、有効期限があることに注意しましょう。

回数券は、通常6枚つづりで販売され、有効期限は3か月になります。

 

回数券は、種類が多い分それぞれルールが異なります。

ですから、回数券を購入後にその都度ルールを確認しましょう。

 

続いて、グリーン車を見てみましょう。

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グリーン車

 

順位サービス名料金割引額
1位EXこだまファミリー早特8,900円5,570円
2位EXこだまグリーン早特9,000円5,470円
3位ぷらっとこだま9,300円5,170円
4位EXグリーン早特11,830円2,850円
4位EXのぞみファミリー早特11,830円2,850円
6位回数券14,470円0円

 

新幹線のグリーン車で、東京~名古屋間を移動する場合も安いのは早割です。

1位~5位まで早割が独占しています。

 

6位の回数券に至っては、割引がありません。

 

普通車指定席と同じで、お金を節約したい人にはグリーン車がおすすめなのですね!

それでは、ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

 

1位 EXこだまファミリー早特

東京~名古屋間のチケットの最安は、早割のEXこだまファミリー早特です。

 

料金は8,900円で、通常料金より5,570円も安くなります( ゚Д゚)

対象列車は『こだま』なので、お金の節約を優先してのんびり新幹線で移動したい人におすすめですね。

 

特徴や注意点は、普通車指定席のEXこだまファミリー早特と同じなので、参考にしてください。

 

2位 EXこだまグリーン早特

2番目に料金が安いのが、EXこだまグリーン早特。

EX予約の早割サービスのひとつです。

 

料金は9,000円で、通常より5,470円安くなります。

EXこだまグリーン早特の特徴と注意点はこちら。

 

■特徴

対象列車:こだま

子供料金:設定なし

乗車人数:1名以上

予約変更:可能

 

【注意点】

子供料金がない

・指定された『こだま号』以外乗車できない

・途中下車ができない

・他の割引との併用ができない

・乗り継ぎ割引は適用されない

 

対象列車は『こだま』で、一人でも利用できます。

 

ただ、子供料金がありません。

ですので、子供連れで新幹線に乗るなら、子供料金の設定があるグリーン車の1位EXこだまファミリー早特をおすすめします。

 

他にも、途中下車ができない、他の割引と併用不可、乗り継ぎ割引が適用されないので気を付けてください。

 

EXこだまグリーン早特のサイトはこちら

 

3位 ぷらっとこだま

 

3番目に安いのは、ぷらっとこだま

料金は9,300円で、通常より5,17o円安くなります。

 

特徴や注意点は、普通車指定席のぷらっとこだまで解説したものと一緒ですので参考にしてください。

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4位 EXグリーン早特

4番目に安いのが、EXグリーン早特です。

EX予約の早割サービスのひとつ。

 

料金は11,830円で通常より2,850円安くなります。

EXグリーン早特の特徴と注意点はこちら。

 

■特徴

対象列車:終日のひかり、のぞみ(乗車駅を6:00~6:59に出発する時間帯のみ)

子供料金:設定なし

乗車人数:1名以上

予約変更:可能

 

【注意点】

のぞみは乗車駅を6:00~6:59に出発する時間帯のみ

子供料金の設定がない

・指定された『のぞみ』『ひかり』以外乗車できない

・途中下車ができない

・他の割引との併用ができない

・乗り継ぎ割引は適用されない

 

一人でも利用が可能で、予約後の変更もできます。

 

注意点は『のぞみ』に乗車できるのが、乗車駅を6:00~6:59に出発する時間帯のみであること。

ちなみに、『ひかり』でしたら、終日利用できます。

 

また、子供料金の設定がありません。

他に、指定された列車以外乗車できない、途中下車できない、他の割引と併用不可、乗り継ぎ割引も適用できないなども気を付けてください。

 

EXグリーン早特のサイトはこちら

4位 EXのぞみファミリー早特

EXグリーン早特と同じ4位は、EXのぞみファミリー早特です。

料金は11,830円で通常より2,850円安くなります。

 

EXのぞみファミリー早特の特徴と注意点は、普通車指定席で紹介したので参考にしてください。

土休日のみ利用可能で2名以上でないと利用できないので、注意しましょう。

 

以上がグリーン車に乗車した時の割引サービスごとの料金比較でした。

最後に自由席を見てみましょう。

 

自由席

新幹線の自由席で東京~名古屋間の割引が使えるサービスは、学割のみ

 

学割は9,100円で、通常料金より1,260円だけ安くなります。

やはり、早割に比べると割引額は少なくなってしまいますね(^-^;

 

東京~名古屋間の新幹線の料金を一番安くしたいなら、普通車指定席のEXこだまファミリー早特がベスト

料金は7,900円なので、自由席で学割を利用するより1,200円安くなりますからね。

 

こうやって調べるまでは、自由席が一番安いと思っていました。

しかし、実は自由席よりも、指定席の早割は安くてお得って知ってビックリしました( ゚Д゚)

 

指定席はちょっと…という人以外は、ぜひ早割の指定席がおすすめですよ!

 

ジェイジェイ

オレも自由席の方が安いと思ってたけど、早割って凄いな!

宿泊をするなら更にパックが安い!

新幹線で東京~名古屋間を移動する人の中には、ホテルや旅館も一緒に予約する人もいるはず。

特に出張で利用する人は、泊りの人もいるでしょう。

 

新幹線のチケットとホテル等の宿泊を一緒に予約する人におすすめしたいのが、2つがパックになったプランです。

チケットとホテルを別々で予約するよりも、な、なんと10,000円以上も安くなることがあるんですよ!

 

10,000円以上も安くなったら、1泊分のホテル代と1食分のランチ代がタダになったのと同じですからね!(^^)!

ちなみに、私も新幹線とホテルを一緒に予約する時は、このパックを利用するようにしています。

 

パックにしただけで、10,000円以上も安くなったら他でお金が使えますからね♪

 

パックについての詳しい記事は、こちらに書いてあります。

新幹線とホテルのパックは楽天トラベル経由がおすすめな理由は?

 

↓↓↓お得な新幹線+宿泊のセットプランはこちら↓↓↓

 

まとめ

新幹線の往復割引が、東京~名古屋間で利用できるか、また他の割引サービスとの比較をして、チケット料金を安くする方法について紹介してきました。

 

残念ながら、東京~名古屋間では、新幹線の往復割引は利用できないことが分かりましたね。

 

そこで、往復割引以外でチケットが安くなる割引サービスを比較しました。

普通車指定席、グリーン車、自由席でそれぞれ比較してみると、料金を安くしたい人にとっては早割が最もお得ということが分かりましたね。

 

セイラセイラ

利用できる早割もたくさんあるから、自分の条件にあったものを選べばよいわね♪

自由席に乗るより、指定席の早割の方が安かったのは驚きでした。

 

また、新幹線のチケットとホテルを予約する人には、さらに料金が安くてお得なパックも紹介させていただきました。

あなたが新幹線で東京~名古屋間を移動するなら、今回の記事を参考にしてもらえると嬉しいです(*^-^*)

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